ANOTEHER WORLD
-ひかわ先生の他の作品-
| 女戦士エフェラ&ジリオラ | 1・ムアール宮廷の陰謀 2・グラフトンの三つの流星 3・妖精界の秘宝 4・紫の大陸ザーン(上) 5・紫の大陸ザーン(下) 6・天命の邂逅 7・星の行方 青い髪のシリーン(上)(下) 暁の娘アリエラ(上)(下) 水晶の娘セリセラ(上)(中)(下) ※タイトルと巻数は講談社ホワイトハート版から。 ひかわ先生の代表作の一つ。 落ちこぼれ魔法使いエフェラと家出中の皇女ジリオラの冒険譚。 大陸書房版の第一巻がひかわ先生の書籍第一作目。 |
| バセット英雄伝エルヴァーズ | 1・天空の神火 2・灼熱の大地 3・紅蓮の巨人(上) 4・紅蓮の巨人(下) ※ドラゴンマガジン連載作品。 連載第一回目がひかわ先生のデビューになる。 |
| 三剣物語 | 1・炎の剣 2・氷の剣 3・大地の剣 外伝・マーシリアのぬいぐるみ戦争 |
| 龍の七部族 | 朝日ソノラマ文庫版 1・風雲の七公子 2・暁の攻防 3・碧星の娘 4・北の狼将軍 5・竜の地平 朝日ノベルズ版 T<水方郭>、陥つ U北星の門 V竜の地平 ノベルズ版は文庫版の加筆修正の復刊。 ただし、文庫4巻とノベルズUの間で大きな変更点が二つあり、最終巻の展開はかなり内容に変更があり。 |
| 銀色のシャヌーン | 1・銀色のシャヌーン 2・月の夢・夢の一夜 3・フェンディットの恋歌(上) 4・フェンディットの恋歌(下) |
| 闇の守り | (上)(下) |
| 竜の聖域 | 一冊だけの作品 |
| ラヴェンダーシリーズ | ラヴェンダー野のユニコーン パールピンクな妖精 スターライトに濡れて 碧のムーン・ラビリンス 薔薇月夜のプリンセス ※これには正式にシリーズ名はついていません。 歌と魔法のファンタジー。 |
| 魔法のお店 | 1・魔法のお店 2・妖精たちの扉 |
| 太陽の娘 | 1・木の国の媛 2・根の国の御子 3・大和の国の王 ※1巻のみ角川ノヴェルズから刊行。その後徳間デュアル文庫から刊行。 日本の神代を舞台にした物語。 |
| 銀河大戦紀 | コスモ・ホッケー・イレブン! ※おそらく続きはもう出ないものと思われます。 |
| 魔幻境綺譚 | 1・妖手の守護者 2・暗黒の秘儀 3・冥界の門 |
| 美族 | 妖かしの館 惑乱の華 至宝の佳人 |
| イスの姫君 | ひかわ先生がデビュー前に松本霊古先生との共作で発表した作品。 |
| クリセニアン年代記 | 1・天を継ぐ者 2・邪眼の美皇子 3・エルメールの虜囚 4・月影の暗殺者 5・水晶の谷を越えて 6・蒼き若鹿の風 7・琥珀の結界 8・純白の花嫁 9・緋の逃避行 10・黄金の呪縛師 11・闇聖神殿の祈り 12・凍れる都 13・神よりも深き闇 14・囚われの翼 15・千の暁の彼方に 16・果てなき祈りの声 17・勝利の夢ははばたく 18・天の扉が開く時 |
| クリセニアン夢語り | 1・エル・デオの眠れる王に 2・眠れる神々の道へ 3・西方の夢に棲む姫君 4・遙けき黄金の都の調べ 5・氷壁に輝く双つ星 6・輝ける魔都の恋歌 ※クリセニアン年代記の子供世代の物語。 |
| ローゼリアン物語 | 魔法使いの宮殿 ※一作読みきり 魔法のお店と舞台は同じです。 |
| 真ハラーマ戦記 | 1・グラヴィスの封印 2・黒銀の月乙女 3・漆黒の美神 ※エフェラ&ジリオラと同じ世界の過去の話。 少しだけ登場人物が重なります。 |
| レジリオン物語 | 客人の王(前編) 客人の王(後編) |
| 九大陸物語 | 1・七つの杖 2・風の島 3・知恵の柱 ※三剣物語の未来の話。 三剣物語の逸話は既に伝説として語られるくらい時が過ぎています。 |
| 千の夜の還る処 | 連作短編というべきなのか、印象的な物語です。 |
| 魔法の迷い道 | 魔法のお店と同じ設定の物語。 主人公は違いますが、登場人物は少し重なります。 |
| 風のルティアの物語 | 一冊読みきり |
| ヤンノレク騎士団年代記 | 1・緑なす丘に我らは歌う 2・花の告げし人を称えよ 3・金の果実に祈りを捧げ |
| ひかわ玲子のファンタジー私説 | ひかわ先生のファンタジー論 |
| 少女の王国 | ※ファンタジーではありません |
| エンジェル | |
| 私はウサギ | 千野姉妹のルナティックな毎日 |
| チェルニア国物語 | 1・アダルミシアの大切なお友達 2・シャルマールの青い石 |
| アーサー王宮廷物語 | 1・キャメロットの鷹 2・聖杯の王 3・最後の戦い |
| ゴッデス! | 1・女神さまって大変なの♪ 2・美少年のお世話って大変なの!! 3・最終戦争って大変なの!!! |
| 帝国の双美姫 | 1 2 ムアール帝国創世記の物語。 |